2008年11月05日

手帳遍歴4:本社時代「熊谷手帳との出会い」

留学から帰ってくると、本社の某部門に配属されました。

この部門での仕事は長期タームの仕事が多く、細かなスケジュール管理は必要ありませんでした。

定期的なミーティングと、単発的なミーティングのスケジュール管理だけで十分でした。

後は自分の仕事のtodoを管理するだけで十分でした。

会社でフランクリンプランナーを使うと目立ってしまうのと、会社の人に読まれると困ることも書き込んでいたため、フランクリンプランナーはプライベート用にして、会社用手帳は別に用意しました。

しかし、手帳2冊体制はワークせず、フランクリンプランナーを参照したり更新したりする頻度がだんだん落ちてきて、ついには
フランクリンプランナーをつかわなくなってきました。

この時代は、高橋書店のA5サイズの能率手帳を使っていました。

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posted by Tabbycat at 08:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 生産性を高める | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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