2011年06月10日

情報整理考

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「考える技術・書く技術」では、資料の重要箇所や自分のアイデアをカードに書き、カードを分類したり入れかえたりして構成を考える方法が紹介されています。これは、川喜田二郎氏が「発想法」で提唱した“KJ法”という方法です。

これに対し、「カードを使うのは時間の無駄。どんどん情報を頭脳に溜め込み、無意識の力を使うほうがアウトプットの量も質も上がる」

と主張するのが立花隆氏の「『知』のソフトウェア」です。
 
 
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posted by Tabbycat at 22:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 知識・スキルを高める | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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