2013年08月08日

日本人が悲観に浸る時代は終わりました

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政権交代で安倍政権が発足し、日銀に黒田総裁が就任して以来、日本の雰囲気が変わったと感じます。

いままでは、何となくいやーな閉塞感がただよっていました。日本の人口は減少するから需要が減少し、日本経済は縮小する。高齢者が増加し平均余命が伸びて年金制度は破綻する。国家財政は破綻する。日本国債は暴落する。石油は枯渇する。中国が日本を抜く。日本は終わる。このようなネガティブな言説が、新聞やTVニュースに蔓延していました。

今は、この風向きが変わりつつあるように思います。

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posted by Tabbycat at 22:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会・経済を知る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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