2013年10月15日

電車内のスマホ利用率の高さは異常

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通勤電車では、ウォークマンで英語素材を聴くか、iPadのKindleアプリで本を読んでいます。

しかし、電車ではスマホを操作している人の比率が異常に高いです。8割以上ではないでしょうか。私は人の影響を受けやすいタイプなので、こんな環境に毎日つつまれているとスマホが欲しくなってしまいます。

しかし、へそ曲がり天邪鬼でもありかつ論理的思考の持ち主と自負する私は、

Kindle Paperwhite(ニューモデル)を予約してしまいました。

iPadのKindleで読書していると、知らない用語などが出て来た時にWebブラウザを開いて調べてしまい、そのままWebサーフィンへ突入することが多々あり読書を中断してしまうことがよくあります。

そこで、読書にフォーカスするためにKindle Paperwhite(ニューモデル)を導入しようと決めたのです。届くのはもう少し先ですが、楽しみです。


今日やったこと

腹筋50回×4セット=200回
圧倒的な金融資産を持つ人は働かなくてよい。持たない人は働かなければならず、身体はまさに資本といえる。そして、健康な身体で働ける喜びは、金融資産から不労所得を得る喜びよりもはるかに大きい。だから身体の健康を維持し、さらに鍛えることはダイレクトに人間の喜びにつながるのだ。だから私は筋トレする。面倒臭いんですけどね。

AFN スポット・アナウンスメントをリスニング。60分くらい。ナチュラルスピードの英語リスニング教材ならアルクのAFN/VOAシリーズが一番だと思います。

ジェームス・アレンAs a Man Thinkethを読書開始したが、中断して、いわゆる本格ミステリー、法月綸太郎「誰彼 (講談社文庫)」を読む。死体は一つなのに、誰が殺されたのかが二転三転。誰が殺したのかにいたっては、それ以上にドンデン返しの繰り返し。しかもストーリーのほとんどが論理的思考の応酬で展開される。ぼーっと読んでいたらついていけなくなる。万人向けではないが、面白いミステリー小説。

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posted by Tabbycat at 22:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 生産性を高める | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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