2016年06月28日

野生のリスに手伝ってもらって抜歯 dentistry

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以前、飼い犬ヘリコプターに歯を抜いてもらった子供たちの記事をご紹介しましたが、今回新たに、野生のリスが抜歯を手伝いました。



カナダのモントリオール公園で、David Freiheitさんは娘の歯に結んだフロスの先にグラノーラを結び付けました。女の子はベンチに座ってリスを待ち、やって来たリスがグラノーラをフロスから取ろうと引っ張った瞬間、見事、抜歯に成功しました。

Freiheitさんは「歴史上、新しく何かを成し遂げたという人は少ない」「今日、私と娘は史上初のことを成し遂げた」と綴っています。



シェパード、ヘリコプターそして野生のリスと、子供の歯とはいろいろな方法で抜くことが出来るんですね。次は何が登場するのでしょうか。予測出来ません。

ソース記事にdentistryという単語が出てきます。「歯科」という意味で、child dentistry「小児歯科」やdepartment of dentistry「歯学部」という風に使われます。一方、dentistという単語は「歯医者さん」や「歯科医院」を表し、family dentist「かかりつけの歯科医院」やgo to a dentist「歯医者に行く」等のように使われます。どちらも名詞です。


ソース:http://www.upi.com/Odd_News/2016/06/23/Montreal-dad-gets-wild-squirrel-to-pull-daughters-loose-tooth/7631466705266/?spt=sec&or=on

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posted by Tabbycat at 18:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会・経済を知る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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