2017年08月07日

犬お断りの店内に羊 dead

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北アイルランドの「犬お断り」を謳っている食料品店に、リードにつながれた羊を連れ込んだ客がいます。

男が羊を連れて店内の通路に佇む様子が撮影され、フェイスブックに投稿されました。

この後、男は従業員に促されて店外へと連れ出されました。

男は「(犬お断りという)店の方針に反してはいない」としており、「羊は生後3日で、食肉処理場から助けたんだ」と話していたそうです。

目撃者によると、「男は本当に動物を愛しているように見えた」「少し酔っ払っているようだったが、羊が男から保護される必要はなかったと思う」とのことです。

また、後に男は、スーパーマーケットでの口論が原因となり、警察に逮捕されました。口論が起こった場所が、羊を連れ込んだ店と同一店舗かどうかは明らかにされていません。


一般的な考えとして、犬お断りの店は羊もお断りではないでしょうか。それにしても「生後3日」や「食肉処理場から助けた」という情報は本当なのでしょうか。この後、羊がどうなったのか気になります。

deadは「死者」や「死んでいる」という状態を表す言葉としてあまりにも有名な単語ですが、「完全に」や「極めて」という意味もあります。例えば、dead rightは「完全に正しい」という意味で、この場合のdeadは強調のために使われています。日本語にも言葉を強調する時に使用する「死ぬほど〜」という表現がありますが、dead exhaustedなどは正に「死ぬほど疲れた」と訳せますね。

ソース:https://www.upi.com/Odd_News/2017/07/24/Man-skirts-no-dogs-policy-by-bringing-pet-sheep-into-store/2571500918156/?utm_source=sec&utm_campaign=sl&utm_medium=5

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posted by Tabbycat at 18:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会・経済を知る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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