2018年02月16日

14人目は男の子?女の子? in the cards

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米国ミシガン州に住むあるカップルには、既に13人の息子がいますが、4月に新しく赤ちゃんが生まれる予定です。

このカップルの女性は現在妊娠中ですが、彼女自身が自分を含めて14人の兄弟姉妹の中で育ちました。

カップルにとって、14人目の子を迎えることは、経済的負担なども含めて「特に大きな変化はない」そうです。

「子供を3人持つのも10人持つのも基本的には同じです」「少しの混乱と少しの騒がしさが増えるだけです」と話しています。

カップルは、他の息子たち同様に、赤ちゃんの性別を出生前に聞くことはしないつもりです。

女性は「女の子も欲しいけど、(お腹の子が女の子の可能性は)あり得ないと思う」とコメントしています。


1組のカップルから13人もの子供が生まれ、しかも全員男の子とは驚きです。14人目が生まれることや、母親自身も14人の兄弟姉妹を持つことなど、もう想像を絶します。赤ちゃんが男の子でも女の子でも、13人のお兄さんたちがきっと可愛がってくれることでしょう。無事に生まれてきてくれることを祈ります。

ソース中の女性のコメントの中に” in the cards”という表現があります。”in the cards” は「ありそうな」という意味の慣用句です。女性はこの表現を使って” I just don’t think it’s in the cards” と言っているので、「あり得ないと思う」という意味になります。尚、”in the cards” はアメリカ英語でよく使われる表現であり、イギリス英語では” on the cards” が使用されます。

ソース:https://www.yahoo.com/news/michigan-family-13-sons-expecting-next-child-april-170540877.html

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posted by Tabbycat at 18:00 | Comment(0) | 社会・経済を知る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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