2018年04月30日

ガラガラヘビ、クマ、サメに襲われたことがある男性 brush with death

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米国コロラド州の男性は、休暇中、ハワイでサメに噛まれて命からがら逃げだしました。

男性がハワイのカウアイ島でサーフィンを楽しんでいたところ、サメに襲われました。

「大量に出血して、サメが下方にいるのが分かりました」「サメを蹴り、無我夢中で泳いで逃げました」

脚に深い傷を負った男性ですが、恐ろしい体験をしたのは今回が初めてではありませんでした。

昨年の夏、コロラド州ボルダー郡でサバイバル・インストラクターとして働いていた時、男性はクマに襲われたのです。

「クマに肌を引き裂かれ、頭蓋骨が軋む音を聞きました」

また、クマに襲われる前には、ガラガラヘビに噛まれたこともあります。

「体内にそれほど毒を注入されずに済みましたが、気分が悪くなりました」

男性は、オーストラリアの動物園経営者であり、『クロコダイル・ハンター』で有名なスティーブ・アーウィン氏を尊敬しており、度重なる恐ろしい体験をしても尚、野生動物は魅力的だと話しています。

「いつも動物たちと共に生きています」「動物に襲われた時は、誤って動物たちのエリアに入ってしまったからだと思っています」


何度も野生動物に襲われるとは、余程運が悪いのか、それともそれだけ襲われても元気に暮らせるのは余程運が良いのか、どちらでしょうか?これだけの経験をして、よく無事でいられたものです。今後の人生では、野生動物に襲われることがないといいですね。

brushは「歯を磨く」や「ブラッシングする」という意味で非常に馴染み深い単語ですが、「かすめる」という意味もあります。ソース中に” brush with near-death”とありますが、brush with deathは「死をかすめる」つまり「死にかける」または「死にそうになった体験」を意味する表現です。

ソース:https://www.upi.com/Odd_News/2018/04/23/Man-bit-by-shark-after-surviving-bear-rattlesnake-attacks/2331524505804/?utm_source=sec&utm_campaign=sl&utm_medium=15


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posted by Tabbycat at 18:00 | Comment(0) | 社会・経済を知る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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